
受賞歴
【フロントエンド】 React + Vite のSPAの構成/AR.js + Three.js でAR空間上につみきを出現/ブルーナカラーを参考に童心に帰れるようなカラーを使用/ひらがなを多用し童心に帰れるように 【バックエンド】 Goを用いたWebSocketサーバ/Layerdアーキテクチャ採用/物理エンジン自作/protobufを用いたバイナリベースのWebSocket通信/protobufでスキーマ共有でDXの向上 【インフラ】 フロントはFirebase Hosting/バックはArtifact Registry + CloudRun/GitHub Actionsを用いてCI/CD/将来的に Terraform を用いて IaC 化を行う予定
童心に帰れるデザイン ブルーナカラーを参考に童心に帰れるようなカラーを使用しました ひらがなを多用したり、丸みのあるフォントを選んだりすることで「子供っぽさ」を再現しました 可愛いオリジナルのキャラクターを作成し親しみやすくしました
友人がハンドトラッキングによる操作を体験したことが無いと多く耳にしたのがきっかけで、気軽にハンドトラッキングに触れられるアプリを作りたいと考え、積み木を用いたインタラクティブなゲームを作りました!
AR×物理
ARマーカをあえて現実の物体にすることにより、AR技術の拡張性・非現実性を生かしつつ、人と人とがコミュニケーションをとりやすい距離を自然と作成。 「すぐ遊べる」を支える技術「ゲストログイン」を導入することにより、懇親会などで遊ぼう!となった時に、10秒でゲームを開始できることにこだわりました。
遊び方は簡単で、手をカメラに移して、AR上の積み木を掴んで移動!そのまま積むだけ!タイムを競って遊ぼう!!